COP10@名古屋

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がけいきなう!

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がけっぷちの生物多様性キャンペーン実行委員会

略して「がけいき」のメンバーを紹介します!

 

①ニックネーム
②所属(学校・団体など)
③自分を生き物に例えたら?
④あなたが描く「2020年ビジョン」
⑤ひとこと・この活動に参加したきっかけや動機

 

 

●がけっぷちの生物多様性実行委員会 リーダー

 

①ひろ

 

②東京農工大学5年生
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
全国青年環境連盟(エコ・リーグ)
生物多様性条約市民ネットワーク 運営委員

 

 

 

③くすのき

家の近くに1本の木なのに森のような存在感のくすのきがあって、

  昔からずっと心ひかれます。

 

④すべての生き物がそのものらしくあれる世界にそんな世界に続く2020年であってほしい。
だから、私の2020年ビジョン
   「人以外の生き物も権利を認められる世界」

⑤(人も含めた)自然が好き。
    だからこそ目指したい。
      自然がそのものらしくあれる世界を目指して。

●全国青年環境連盟 エコ・リーグ

CBD-COP10 Project リーダー

 

①まいまい

②東京大学大学院 保全生態学研究室 修士2年

エコ・リーグ CBD-COP10 Project

 

③猫
ゴロゴロしてる時もあれば、 目が光っている時もある。慎重なようで、間抜け。なついてるようで、実は何を考えてるか分からない?

 

④必達目標
生きものの好きな人もそうでない人も、生物多様性の重要性を認識している。

達成していたら素敵だな目標
今よりも多くの人が生物多様性の損失を「悲しい」と思い、「何とかしたい」と思うようになっている。 

 

⑤もともと「生きもの好き」でした。生物多様性の問題は、生きもの好きだけの問題ではありません。しかし、自分の心の奥底の原点はそこにあると思います。
問題解決に貢献できるよう、戦略的に行動を続けようと思います。

●国際青年環境NGO A SEED JAPAN 2010年度共同代表

 生物多様性の損失をゼロに!プロジェクト リーダー

 

①えぐっちゃん

 

②東京農業大学4年

 国際青年環境NGO A SEED JAPAN

 

③ねずみ
ちょこまかと動き回るので…

 

④生物多様性が保全され、全ての生き物と人間が共生できる社会。
 無理な経済成長とあらゆる環境負荷が見直される社会。
 10代、20代の若者が生き生きとしている社会。
 国際的な意思決定(国際会議など)や国政、地方行政などにおいて、市民の声が
 より反映されるような社会。

 

⑤CBD-COP10の中でもとりわけ重要とされるCOP10が日本で行われるとあって、

 よりよい意思決定のために、その場に青年の声を届けたいと思い参加しています。

 これってまさに自分達の目指す未来を掴み取る作業。
 自分自身が2008年北海道洞爺湖サミットで活動して感じたこと

 (社会と自分とのの接点など)をより多くの青年と共有したい。
 社会を変えたい!


①なな

 

②首都大学東京大学院 修士一年
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

③テナガザル

手がながいんだよ~

④もっと、“命”というものが、人にとって身近である社会
 食べること、生きること、すべてに、生物のつながりを感じれる社会


⑤生物多様性、という、あまり耳にしない言葉でも、
 本当は、身近な生活とすごく関わっている、根深いモノ。
 その生物多様性の問題へのアプローチがきまる、2010年。
 動いてみることで、自分がかわる、社会がかわる。
 動くっきゃない、“今”がある。

①あや

②東京農工大学修士1年
全国青年環境連盟 エコ・リーグ

③うさぎ
可愛さではなく、臆病者・・・・暗いとことか苦手

④“当たり前”のものが“当たり前”でなく、地球上のものに人…すべてに感謝できる社会

⑤自然が好きで、自然の中にいると癒しが貰える。
それは、生物多様性があるからこそ感じられること。
守るために、これ以上失わないために、自分も声を発していきたい!!

①しの

②全国青年環境連盟 エコ・リーグ

③ワライカワセミ

笑い声が部屋3つ先まで届くので

④全ての人が平和であること。戦争がなく、武器もない世界ですね。

 


⑤いろんな人とつながりたく活動中。
是非とも仲良くしてください!

①アース


②東邦大学理学部生命圏環境科学科  
国際青年環境NGO A SEED JAPAN     

③リス  
「ぼのぼの」に出てくるシマリス君とか、

映画「マダガスカル」に出てくるリスに似てるねって言われたことがあるので。笑

④自分の食べているもの、着ているもの、使っているものの全ては、誰かの大切な命や時間が使われているということを、みんなが考えられるような世界。     

⑤生物多様性のことをもっとちゃんと知りたいからというのと、これからの将来が不安でもあったから。 

①せっきー

 

②国際青年環境NGO A SEED JAPAN

全国青年環境連盟(エコ・リーグ

 

③キリン
小学校の頃は、クラスの中で背が高い方だったので;

なんとなくキリンは、マイペースで中立的な感じがするので・・・

④生物、人、他人、ものを大切にし、思いやりのある世界になってほしい。

⑤環境問題→気候変動 →人の自然資源のほどよい使用(人と自然の調和したかかわり方)みたいなのに興味を持ち始め(里山のような・・・)、最近、生物多様性の問題も関心を持つようになりました・・・。
そのため、生物多様性についていろんなことを知りたい思い、参加しました!

①りょーすけ

②慶應義塾大学法学部法律学科
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

③オオカミ

肉食です。笑


④環境に対する負荷が軽減し、少しでも地球が回復に向かってくれたら嬉しいです。

⑤環境問題には昔から関心があり、最優先で解決しなくちゃならない問題だと思っていたので参加しました。
今、大学生のうちに何か社会に対してアクションを起こしてみたいとも思ってました。

①いとただ

 

②早稲田大学創造理工学部環境資源工学科

国際青年環境NGO A SEED JAPAN

 

③コメツキムシ

思い付いたのが、これでした。いくらひっくり返っても起き上がらなきゃ!命尽きるまで・・

 

 

 

④いわゆる「エコ」ブームに踊らされるだけでなく、人間と「自然」の在り方をみんなが真剣に考えている社会


⑤この世界には、外来種がいなきゃ生きていけない固有在来種がいたり、人間が影響を及ぼして成り立つ生態系があったり… 知れば知るほど環境や生物多様性の問題は複雑でした。でも生物多様性が生み出す「生態系サービス」がなければ、人間は地球上で生きていけないのは確かです。 様々な疑問を持っているからこそ、実際の環境活動の場に飛び込んで、色々見てみたいと思いました。  

(ただ個人的には「多様性」って大好きです。) 

①たく

 

②千葉大学園芸学部食料資源経済学科
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

 

③オコジョ
よくキョロキョロ挙動不審行動をとるから。
特に、高いビルがいっぱいあるところではオコジョになります。

 

 

④友達だったり、家族だったり、生物多様性だったり、相手のことを思いやれる社会。そうしたら、みんな笑顔になれると思う。

 

⑤「生物多様性に関する社会の認識」「自分」いろいろなことを変えるきっかけががけ生きにあると思ったから。

①れいら

 

②駒沢大学法学部政治学科

国際青年環境NGO A SEED JAPAN     

 

③軟体動物

高校の部活仲間いわく、バスケしてるときふにゃふにゃしてるらしい

 

パワフルなトラ!

動物占い!笑  自由と平等を愛します

 

④生き物がそれぞれの生き方を全う出来て、人間も今より周りのひと、知らないひと、生き物、地球、そして自分のことも思いやれる2020年!

 

⑤自分の将来を考えること、大切な人を守ること、地球のために行動すること・・・一見違うようで全部つながってると思う。そして「0は何をかけても0だけど、1には無限の可能性がある!」そう考えてがけ生きに参加しています。

①フラン

②東京農業大学 地域環境科学部 生産環境工学科
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

③犬
実家の犬に似ているとよく言われるから


④全ての人が環境について考える社会になっていたら嬉しいです。
みんなで笑顔で暮らしていたいですね^^

⑤元々環境活動に興味があり、この団体の存在を知って
生物多様性を守ることへのスタッフの皆さんの熱い思いにやられました!
まだ付いていくことでいっぱいいっぱいで、全く役に立てていませんが頑張りたいと思います!

①なお

 

②徳島大学修士1年(休学中)

全国青年環境連盟(エコ・リーグ)

 

③ジュゴン

ずーっとにっこり笑ってるとこが好きで、

生まれ変わったらジュゴンになりたいです。

 

 

 

④人と自然・人と人との関係がもっともっと密になって、丁寧な社会に。それぞれの生き物がそれぞれの場所で、イキイキと存在できる社会に。

 

⑤自分たちの将来がかかっている大切な国際会議が開催される2010年。開催国のユースでいられるってすごくラッキーなこと!みんなで一緒に楽しい未来をつくっていきたいです!よろしくお願いします!

①ぽん

②学習院大学 法学部政治学科
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

③犬
ある時は吠え、ある時はじゃれつく。
いわゆる、「ツンデレ」なんです笑

 

 

 

④少なくとも日本は世界をリードする「環境国」になっていることは絶対条件。
かつ、自国の環境保全だけでなく、途上国も支援し世界全体に日本の影響力を与える国であってほしい。

さらに、人々(特に日本以外の先進国)の環境に対する危機感が高まり、自然保護・生物保護における、いい意味での「競争」をしてほしい。

⑤正直、この「がけ生き」に参加するまで「生物多様性」という言葉は知っていても、意味は知らなかった。
そして、今後懸念されている問題をしることもなかった。
だからこそ、自分と同じように「生物多様性問題」を知らない青年のみんなにも、今後の問題を知ってもらい、危機感を共有していきたいと思います。

①ましゅー


②麻布大学
A SEED JAPAN

 

③かるがもの子供

今はまだ見よう見まねで親の後をついて回っている感じ、、

色んなことを経験して独り立ちするぞっ!という意味も込めて♪

 

 

 

④忘れていた人間の自然性を皆が思い出していて欲しい。

それが出来たなら、自然との間に無事な関係を創り出せる技や知恵を持った人になろうと行動する人が自然と増えていくのでは…

まずは生物多様性を壊した張本人である人間が変わらないと何も変わらないと思う。

 

⑤アロマテラピーが大好きなのですが、

癒しを与えてくれていたアロマオイルが、環境破壊や悲しみから生まれていることが許せなかった!というのが参加したきっかけです。

これからを変えていくチャンスに巡り会えたことに感謝して、頑張っていきたいと思います。

 

 

①ちゅーちゃん

 

②成城大学
国際青年環境NGO A SEED JAPAN

 

③うさぎ(前歯が似ているのか!?)

 

 

 

④日本や世界中の人が生物多様性の損失の問題に危機感を持っていること。
企業が環境ビジネスを沢山展開していること。

 

⑤環境についての授業を受講して危機感が煽られ、「何か行動を起こさなきゃ」と思った。
加えて、将来の仕事を考えた時に、
同じ時間頑張るならその影響少しでも環境が良くなってほしいと思った。
学生時代にASJのような団体で経験したことは絶対に生きると思う。
それにASJの先輩から就職先についてたくさん話をきくことができる。

①まる

 

②同志社大学

同志社エコプロジェクト

 

③虎(でありたい)理由:阪神ファン。

 

 

 

④「利益」と「環境に負荷がかからない」をはかりにかけて、

「環境」の方が勝つ世界

 

⑤少しかもしれないけれど、ちゃんと地球に恩返ししたい。

やるかやらないだったら、「やる」方を選べる人でいたいです。

ほんとに未熟ですがよろしくお願いします!


①マリエ

 

②南山大学 外国学部英米学科

 

③イルカ いたずら好きなところが似ていると言われます。

 

④みんなが自分自信のことだけでなく、地球全体のことを考えられる世界。

 

⑤地球そして自分の未来が関わっている大切な国際会議がまさか地元で行われることに・・・何かしなくては!自分のできることを全うします。そして、それを周りに広めていけたらと考えています。

①ともみー

②国際基督教大学3年
全国青年環境連盟 エコ・リーグ
NPO法人 GoodDay イベントチーム

③ ハムスター
可愛らしい・・・からではなく、じっとしてるのが苦手。

常に何か動き回ってます。寝るのも好き。

④人と人のつなが り、人と自然のつながり。「つながり」を、みんなが実感・感謝できる世界。

⑤今まで環境問題には興味を持っていたけど、エコ・リーグやがけいきに関わるまでは「生物多様性」ってなんだかピンとこなかった。

でも、勉強すればするほど、私たちの生活は生物多様性が生み出す「生態系サービス」な しには成り立たないってことが分かりました。

みんなの熱い想いに共感して、メンバーになりました。

このがけいき内のつながり、他のユースとのつながり、世 界とのつながり。

全てのつながりで、地球がもっと良い場所になりますように。

①たけ

②滋賀県立大学環境科学部
エコ・リーグ

③ねこ
マイペース。自由にごろごろ。

④人がもっと自然に身近な距離で、今よりも強いつながりや意識をもって生活している世界。

⑤自然と生き物が好きで、ずっと環境問題に興味がありました。日本でCOPがある、この機会を逃したくないと思ったから。